あくび バトンタッチ。 【ポケモン剣盾】バトンバシャーモ構築の解説と使い方【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】晴れリザ+バトンリレー構築の解説と使い方【ポケモンソードシールド】

また「バトンタッチ」先としての適性も高く、強力な全抜きエースになれる。 現環境のバトンパの最大の脅威は、「ほえる」「ふきとばし」であることから採用率の上がっている技です。

ダイマックス前提のため、ダイウォールができるように補助技にしておきたい。 単体でも完結する性能 「ビルドアップ」と「ダイジェット」があるため「バトンタッチ」抜きで出しても全抜きを狙って行ける型になっている。

トゲキッス : あくびからのバトンタッチ 無償降臨型

ブラッキーが強かったように、願い事+守るは有利対面で基本的に負けない性能を持つのでシンプルに良いですね。 アンコール 積み技をアンコールして流すなど。

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複数の勝ち筋がある バシャーモ単体で勝てない相手にも「バトンタッチ」を絡めて勝てるようにしている他、ポットデスバトンという強力な別ルートも用意しているため相手目線で選出が絞りにくい。

あくび バトン|ポケモン知恵袋|ポケモン徹底攻略

ねがいごとの回復量を優先するなら252振り、細かい無駄をなくしてほかを補強するなら156振りとなる。 引き継がれる状態変化と引き継がれない状態変化の世代ごとの一覧は以下の通り。 能力変化は 替わった ポケモンが そのまま 受けつぐ。

対戦環境が整い始めてからあくび持ちの人気が急上昇してきたのは、ダイマックスを流せるのが大きな要因でしょう。 追加効果で雨を消してしまう点にも注意。

【ポケモン剣盾】ステロあくびユクシー育成論・対策

また、グラスフィールド前提だが新たな先制技にグラススライダーを獲得。 メガガルーラ、メガバンギラスなど 攻撃範囲の広いポケモンが採用されることが多いです。 「まもる」の採用理由 「とんぼがえり」や「だいばくはつ」で「あくび」ループを抜け出そうとする動きに刺さる「まもる」を採用。

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ダイフェアリーでミストフィールドを貼ってあくびを無効化しようとする相手にも、後攻時にグラスフィールドに張り替えてあくびを通すことができる。 特性による対策 マジックミラー 相手から受ける 変化技を跳ね返す特性で、あくびを跳ね返すことができます。

アギルダー

こらえるとあわせて。 などです。 虫・毒技を受けに来る、地面・鋼・炎は物理アタッカーが多いため「鉄壁」を積みやすい。

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ようりょくそ 隠れ特性。 能力変化を引き継がずとも、交代先のポケモンをノーダメージで場に出したいときにも使われる。

シャワーズ

願い事と守るのコンボに食べ残しを加えて驚異的な粘りを見せる。 アタッカー性能の高い「つるぎのまい」+「バトンタッチ」バシャーモ• 途中から「あまえる」の枠を「あくび」に変更して使っていましたが、役割がハッキリしているので原案通り「あまえる」の記載としておきます。

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相手の壁展開に強くなれる 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」展開にも強くなれる点が優秀。 また、能力上昇と相性のいい「アシストパワー」持ちのピクシー、エーフィも採用率が高いです。

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持ち物やアシッドボムで補ったり、補助技を絡めたりしてうまく立ち回りたい。 以降では直後ではなく、ポケモンやトレーナーが何かしらの行動を完了した後にマイペースが発動しこんらんが治る。

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ちょすい・よびみずに注意。

アギルダー

HPが高いので回復量は多い。 もちもの:じゃくてんほけん(命の珠・オボンのみ)• 優秀な耐性・攻撃範囲を持ち、火力・耐久ともに十分な水準を誇るポケモンで、ブイズ特有のサブウェポン不足問題についても、技を採用できて技と補完しあえるのは強み。

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「 ほえる」の採用理由は、バトンパ対策に採用される「ほえる」持ち(スイクン、カバルドン等)に交代されても 先制でほえるを撃つことができる点です。