エクセル ドロップ ダウン 連動。 前の選択で次の選択肢が変わる連動ドロップダウンリスト【Excel・エクセル】

入力規則で複数のドロップダウンリストを連動させる

(1)「データの入力規則ウィンドウ」を呼び出し、入力値の種類を「リスト」から「全ての値」に変更する (2)完了 これで、セルをクリックしてもリストが表示されなくなります。 それだけ。 名前の付け方は簡単で、名前を付けたいセル範囲を選択し、数式バーの左にある 名前ボックス(通常はセル位置が表示)に任意の名前を入力するだけです。

まずは1つ目の列から。

前の選択で次の選択肢が変わる連動ドロップダウンリスト【Excel・エクセル】

参考:INDIRECT 関数 さいごに 2つのプルダウンの連動方法についてまとめましたがいかがでしたでしょうか。 リスト入力を設定したいセルを選択• 「東京」シート 「大阪」シート 「愛知」シート 1段階目のドロップダウンリストの作成 まず、都道府県を選択する範囲、ここでは「A2:A7」セルを選択して、「データ」「データの入力規則」をクリックします。 まずは、エクセルに日付のリストを作成します。

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次に、2つ目の「担当者」リストは、「ユニット」のリストの数だけ「名前」を設定します。

Excel見積書|ドロップダウンリストとVLOOKUP関数を連動させる

でも、ちゃんと名前は設定されていますので、心配する必要はありません。 (3)集計が容易になる そしてプルダウンリストは、使うとエクセル関数を使った際に集計が容易になります。 0,initialSlide:0,lazyLoad:"ondemand",mobileFirst:! 補足説明 では、いつでも専門家に質問できます。

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次に同じように「北海道」の下にある項目も「名前の定義」から「北海道」と入力して「OK」を押します。

エクセルのプルダウンを連動させる方法|2つめのリストが変化する!

都道府県が変更されたら、市町村の選択を自動で解除する 前者はスピルなどを使用すれば実現可能かもしれませんが、後者はExcel関数だけでは難しそうなので、VBAを使用することにしました。 でも、ちゃんと名前は設定されていますので、心配する必要はありません。 項目どうしの間は、半角カンマ(,)で区切ります• 」と出ますが、「はい」を押します。

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7 Sheet2の「数式」タブを選択し、「名前の定義」のダイアログボックスを表示。

Excel(エクセル)のプルダウンの作成方法|連動や解除、追加方法も解説

なぜならプルダウンリストは、単語だけでなく文章でもできるからです。 今は 2段階目の選択肢となる部分にしたいわけですから、 先頭行を除いた、内容の部分のみをします。

2 ドロップダウンリストを表示させたいセルを選択。

【エクセル時短】ドロップダウンリストの項目を追加・編集するには? 元の作成方法に合わせて対処しよう

この数式は、「B2番地に入力されている文字を、セル範囲として認識してね」という意味になります。 「都道府県」から選択し、「支店」・「部署」・「氏名」を順にドロップダウンリスト(プルダウンリスト)で4連動で絞込選択する方法です。

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3 「データ」タブを選択し、「データの入力規則」のダイアログボックスを表示させる。

エクセルのプルダウンを連動させる方法|2つめのリストが変化する!

なお途中で止めれば2段階のプルダウンリストになり、4段階以上の多段階のプルダウンも同様に処理すれば作成できるのです。 1,slideOffset:0,swipeLeft:null,swiping:! 3つのステップで設定していきましょう。 関係ないセル変更時には何もしないようにするために、「もし、セルのアドレスが一致しているなら」というIF文を作成し、その中に実行したい処理を記載していきます。

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define ["jquery"],i :"undefined"! この[元の値]欄には、ドロップダウンリストの元となるデータが何なのかを設定します。

【Excel】ドロップダウンリストを連動させて自動入力させる

また、データの整理が楽になるので、 仕事が楽に効率よく進められるようにもなります。 入力したら、プルダウンを作るセルをアクティブにし、「データ」から、「データの入力規則」をクリック。

それには、先ほど整理した「担当部署」と「担当者」のデータのセル範囲に「 名前」を付けます。

【エクセル時短】連動するドロップダウンリストの作り方。値によってリストの内容を変化させる!

1段階目の選択肢用につけた名前とは、選択肢となる元データ用のシートの、先頭行のセル範囲につけた名前のことです。 A1:D1のユニット名の部分を選択し、エクセルエリアの左上にある「名前ボックス」に「ユニット」と入力し、範囲に名前をつけます。

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例えば、以下のようなケースです。